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第27節 FC東京戦 味の素スタジアム [アルビレックス新潟]

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アルビ1-1FC東京
痛恨のドロー。
まあ、ある意味妥当な結果とは思うのだけれど。。。。
負けなくてよかったのか、勝てなくて残念だったのか。。。。
でも、やはり、もったいない、もったいない。。。。


FC東京戦雑感
・朝、寒さで起きた。あるはずのふとんが体にかかって無かった。まあ、寝相の悪さはいつものことだが。おかげで体調悪い。
・スタジアムに到着して待機列のサポ仲間と合流。日向で温かだったが、体調は戻らず。とりあえず缶コーヒー飲む。サポ仲間が集まりだし、ゆっくりとハイボールを飲みだすとかなり復活してきた(笑)。やはり酒だな。
・アルビのスタメンは予想通り。ヨンチョルが戻り、たぶんベストの布陣。うん、負けるわけがない。
・そー思っていたのがそもそもの間違いだった(涙)
・FC東京は意外にも引き気味の布陣。アルビは攻め込んでいくのだけれど肝心なところでボールを奪われ、カウンターを食らう展開。
・シュートも何本か打たれ、危ない場面も作られてしまう。
・大黒は相変わらず嫌な場所にいる。
・右サイドの石川が邪魔。
・ヒマラヤがドリブルしているのにはちょっと驚いた(笑)
・東口は落ち着いていて対処。
・アルビの調子自体は悪くないのだろうけど、ちょっと攻めにくそうな感じ。
・ヨンチョルの調子はイマイチか。
・ミシェウさんが徹底マークにあっていて動きにくそう。
・サイドをうまく崩して攻め込んでいくアルビ。パスワークは素晴らしいのだがシュートまで持ち込めない。
・シュートで終われない展開がつらい。
・このまま折り返すのかなと思った前半42分、左サイドからのパスをペナルティエリア中央付近で受けようとしたマルシオが倒されFK獲得。これをマルシオが低弾道高速FKを鮮やかに決めアルビ先制!
・J1通産300ゴールはマルシオが決めた。
・すげーFKだった。生でマルシオの鮮やかなスーパーなFKを見れるのは幸せだ。
・マルシオは絶妙の位置でファウルを貰うよね(笑)
・私の目の前で必死に応援している小さな女の子と思わず歓喜のハイタッチ。
・これで勝ったなと更に思った。そう思ってしまったのはやっぱり間違いだった。。。
・後半、攻め込んでくるFC東京。FC東京ベンチを見るとテクニカルエリアで大熊監督がオーバーアクションで指示を伝えていた。「大声攻撃」でアルビを威嚇しているのか。
・何とかこらえていたアルビ。後半14分、大島に代えて小林投入。
・大島はちょっと疲れているように見えたからしょうがないであろう。
・しかし、直後のFC東京のスローインからペナルティエリア内でハイボールを競り合った永田?がファウルを取られPK献上。何がいけなかったのかちょっと不可解な判定に思えた。
・このPKを梶山に決められて追いつかれた。東口はシュートコースを充分に読んでいたのだけれどわずかに届かなかった。。。
・この得点で勢いづいたFC東京は更に畳みかけてくる。
・だが、FC東京のシュートは枠を外れるものが多い。
・辛抱強く守り逆襲を狙うアルビ。
・だけどシュート打てない展開が続く。
・後半40分過ぎからはアルビらしい攻撃がまた見れるようになってきた。ロスタイム表示は3分。
・ロスタイム3分近く、右サイドを深くえぐった西がリカルジーニョに倒されPK獲得。審判が最後の最後にバランス取ってくれた~(笑)
・座って静まり返るアルビG裏。ボールを置き、蹴る準備をしているのはマルシオ。このとき「えっ、マルシオなの?ヨンチョルの方がいいんじゃない?」って思ったのは私だけではあるまい。神戸戦のPK失敗が脳裏に浮かんだのも私だけではあるまい。でも、マルシオが「サヨナラゴール」を決めてくれるとい固く固く固く信じていた。しかし、マルシオのPKは権田に完璧に弾かれ、直後に試合終了。勝利は消えてしまった。。。。。。
・ああ~、なんてこったい。。。
・もしかしてマルシオがPKを失敗したのは大熊監督の「大声攻撃」のせいではないだろうか(笑)。きっとそうに違いない。おそるべし大熊監督の大声攻撃。
・このときにリカルジーニョが2枚目の黄色紙もらって退場させられていたのを試合後に知った。
・試合後は新宿のフィオーリで「ちくしょう会」。放送されていた神戸-名古屋を肴に飲む。見に来ていた両サポの皆様、ごめんなさい。
・サポ仲間とマルシオの価値は2億5千万らしいが、あのFKで3億円に上がったけどPK失敗で2億円に下がった、でも、アルビにはそんなお金は無いと嘆いた。
・マルシオはあんなすばらしいFKを決めることができるのにPKを決められないのはなぜだろうと嘆いた。
・そのうちに他会場で飲んでいたサポ仲間も合流してきたが、私は日曜出勤のため一足早く泣く泣く?帰宅。
・おかげさまで二日酔いも無く、出勤。でも勝てなかったことで一日中どんよりとしておりました。。。


・もったいないゲームだった。
・勝点3獲得して「東京陥落」のはずが、勝点1を与えてしまい「東京歓楽」にしてしまった。
・PK合戦で負けてしまった。。。
・最後のPKは無かったものして考えればとも思うし、マルシオでだめなんだっらしょうがないと思う。
・でも、やっぱりあのPK場面で通算301ゴールが見たかった。
・FC東京のシュートの精度の低さに助けられた。東口のセーブにも助けられた。1点しか取られなかったのがちょっと不思議だった。だからなおさら最後のPKは決めてほしかった。
・エジとかアレみたいなPK職人が必要だな。
・マルシオ、ミシェウさん、ヨンチョルと揃ったが、ちょっとイマイチだったように思う。ミシェウさんは密着マークされて動きにくそうだったし、ヨンチョルはいつもの切れが無かったように見えた。
・マルシオもなんか無駄な黄色紙貰って累積3枚目。気をつけろよ。。。
・守りを固めた相手からの得点と決定力不足解消はアルビの永遠の課題である。
・さーて、今週も自宅酒は控えよう。どこまでもつでしょうかね。あっ、飲み会とかは余裕があれば参加しますよ(笑)。もちろん飲み会では飲みますよ(殴)。
・鹿島戦はイベントに参加してからスタジアム入りする予定。日帰り新幹線ツアーを申し込んできます。でも、加島屋ツアーは設定除外日。今回は須坂屋ツアーです。

第26節 名古屋戦 東北電力ビッグスワンスタジアム [アルビレックス新潟]

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アルビ4-1名古屋
アルビ完勝。
やっとリーグ戦10勝目だ。

名古屋戦雑感
・スワンに到着すると丁度、山古志の闘牛も到着。
・日清さまのうどん試食とJA全農にいがたさまの餅つきは大行列。早々に諦めてJA全農にいがたさまの梨をいただいた。おいしゅうございました。
・ビールとハイボールを飲んでスタジアム入場し、おにぎりを貰い、食す。大変においしゅうごいざいました。
・キックオフ直前、雨が降ってくる。ありゃ、もたなかったか。。。。
・試合前JA全農にいがたさまはコシヒカリとおけさ柿を名古屋にもプレゼント。なんて太っ腹な。でも前は審判団にもあげていたような気がするが。
・審判団は外国人だった。
・ゲームはやや名古屋ペースで始まる。首位を走っていて勢いがある感じ。しょうがないか。
・だがアルビは慌てずにしっかりと対処。
・ケネディは怖いけど、金崎がちょこまかといやらしく動いていてとてーも邪魔。
・前半15分、マルシオが右サイドでロングパスを受け、切り替えして、すぐさまゴール中央へシュート気味のクロス。楢崎が弾いてゴールならず。すばらしいプレーだし、惜しかった。。。マルシオはキレキレである。
・復帰したミシェウさんもキレキレ。魔法を掛け捲っている(笑)。
・しかし、なかなかシュートを打てないアルビ。名古屋からは余裕を感じる。
・前半29分、ミシェウさんが名古屋ボールを奪い、左サイドをドリブルで独走。ペナルティエリア付近で中村に倒されFK獲得。中村には黄色紙。ミシェウさんの魔法炸裂。
・このFKをマルシオが鮮やかに決め、アルビ先制!これもミシェウさんの魔法だろうか(笑)。
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・FKを決めたマルシオはボールボーイにボールを要求し、受け取るとユニの中へ入れ、赤ちゃんのしぐさ。そしてゆりかごダンスし、しっかりと産み落とすパフォーマンスを披露。だれのお子さんだろうと思ったらマルシオ夫人御懐妊との事。めでたいめでたい。
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・しかし、直後に名古屋の反撃を受け、FK→CK→スローインでゴール前混戦をケネディに決められあっけなく追いつかれてしまう。
・集中して守らなきゃいけないのに。。。。何やっているんだか。。。。
・名古屋にはいつでも得点できるぞって感じの自信があるように思えた。
・だが、追加点を上げたのはアルビ。前半42分、西とのパス交換からミシェウさんが右サイド深くに侵入。名古屋DF2人に囲まれたが何とかゴール前にクロス。これを三門がスーパーボレーシュート。これが見事に右隅に決まりアルビ2点目!
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・三門のスーパーファインゴールだった。スワン初ゴールおめでとう。
・ミシェウさんのクロスは苦し紛れに上げたものだと思ったが、ちゃんと狙いすましたクロスだった。すばらしいぞ、ミシェウさん。
・アルビの勢いは止まらない。前半44分、名古屋のシュートを東口が弾いたボールを勲が拾ってカウンター。ミシェウさん→勲とボールは渡り、最後は「加速装置」を点火して(笑)ゴール前に走りこんできた大島がスライディングで押し込んでアルビ3点目。
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・大島に「加速装置」は装着されていたんだな(笑)。
・後半、2点差になってかなり楽になったのか後半も落ち着いて試合を進めている感じのアルビ。
・ボールは名古屋に持たれているものの虎視眈眈と4点目を狙っている感じだ。
・後半7分、マルシオがペナルティエリア直前で中村に後ろから倒された。中村には2枚目の黄色紙が提示され退場。アルビは数的優位となった。
・このFKからのチャンスは得点に結びつかなかったが、数的優位となったアルビは余裕を持って試合を展開。
・無理せず、ゆっくりとボールを回し、時間を使いようになった。
・サイドチェンジを有効に使い、名古屋の疲れを増大させた。
・危ないのはセットプレーだけだった。
・後半29分、アルビの華麗なパス回しから最後はマルシオがちょっとループ気味の芸術的なシュートが決まりアルビ4点目。マルシオはこのゲーム2回目のゆりかごダンスを披露。
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・3点差をつけたアルビは中野、大輔、大野を投入し、きっちりと逃げ切り、4-1と完勝。


・選手達は「楽しかった」とコメントしているが、私も見ていて「楽しい」ゲームだった。
・芝の回復もかなり良い影響を与えたんだと思う。
・ゴールラッシュはホントにすばらしかった。
・でも得点直後の失点は猛反省である。
・ミシェウさん、マルシオのキレキレ振りは凄かった。
・ゴートクも気迫溢れるプレーを見せてくれたし、勲もよかった。
・大島の「加速装置」を次戦も期待したい(笑)
・闘莉王が出場したチームに勝ったのは初めてのような気がする。
・闘莉王から4得点できたのは痛快だ。でも彼は「負けられる時に負けて、いいんじゃないですか」と憎らしいことを言っている。やっぱり嫌な奴だ。
・ピクシー監督は「私もこのスタジアムは好きではない。新潟を破れないということが。彼らはチャンピオンのようにプレーした」とアルビを褒めてくれた(笑)。
・MOMはマルシオ。商品のコシヒカリとおけさ柿はどうするんだろうか(笑)。コシヒカリは持って帰ったらしい。
・さあ、これで勢いがついた。FC東京を叩きのめそう。

天皇杯3回戦町田戦 東北電力ビッグスワンスタジアム [アルビレックス新潟]

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アルビ2-1町田
勝てて良かった。
でも、もっと点取れたはず。
ちょっと寒かった。


町田戦雑感
・古町の加島屋で食事してからスワンへ。スワンは風が強くて寒かった。。。。
・芝は見事に張り替えられていた。芝を張り替えた場所はちょっと色が薄かったがとにかく素晴らしい。
・アルビスタメンはマルシオが復帰し、三門が左SHで千葉ちゃんボランチ。
・主審は柏原ジョージ。まだ笛吹いていたのか(笑)。
・観客はかなーり少ない。5千人入っているかどうか。そんな中、町田サポは結構来ている。
・キックオフ早々、ボールを奪われ、シュートを打ちこまれる。シュートは枠を外れて助かった。しっかりとしろよ。でも、あの7番のハ○は危険な選手だ。
・このシュートで勢いづいたか町田が積極果敢に攻めてくる。おいおい、やばいぞ。。。。
・アルビはちょっと町田の勢いに押され気味か。。。
・しかし、三門が左サイドを抜け出し、ドリブルで独走。決定的な場面をつくるがシュートはGKがかろうじて足で弾く。くああああああ~、惜しいぃぃぃぃぃぃぃ~。き~め~ろ~よ~~~。
・徐々にペースを取り戻してきたアルビ。
・超危ない場面もあったが内田が落ち着いてナイスクリア
・CKからのつなぎで決定的なチャンス。永田が頭で合わせるもボールはバーの上。永田、色っぽくない。
・チャンスは作るのに得点できず、嫌な感じ
・左サイド内田のクロスに亜土夢が頭できれいに合わせてアルビ先制。ああ~、亜土夢のゴールが見れただけでも参戦した甲斐があった。
・しかも亜土夢のヘディングシュートを見れたなんて幸せだ(笑)
・亜土夢のゴールで勢いづいたアルビは怒涛の攻撃を展開。立て続けにシュートを打つがゴールならず惜しい場面が続く。
・特に左のクロスに三門、亜土夢、大島と3人が突っ込んでいったがいずれもボールに届かず。ああ~じれったい。。。。
・このまま1点で前半終わりかと思ったら右サイドからのクロスに町田選手はお見合いして、亜土夢が難なく押し込んでアルビ2点目。
・取れるときはあっけなく取れるんだよね。。。。
・これでかなり楽になった。でもあと1点ほしい。
・後半早々、絶好の位置でFKのチャンス。マルシオのFKは惜しくも枠を外れた。
・直後、右サイドを突破され、ゴール手前まで攻め込まれ、強烈なシュートを打たれて失点。。。。
・何やっているんだかね。。。
・これで一気に町田が勢いづいてしまった。
・アルビは千葉ちゃんに代えて小林投入。これでちょっと試合が落ち着いた。千葉ちゃんはイマイチだった
・徐々に町田がきわどいプレーを連発。マルシオ削られっぱなし。かなりイライラしている。
・不思議なことに柏原ジョージはカードを出さない。もしかしてカード忘れてきたのか(笑)
・まあ、町田が攻勢をかけているもののアルビ選手達は落ち着いて対処
・東口→亜土夢ラインにちょっと萌え
・町田の7番、攻守に邪魔。良い動きしている。いつの間にか嫌な場所にいる。良い選手だ。
・後半30分過ぎあたりから柏原ジョージはカード連発。温存していたのか
・アルビはチャンスつくっても決められない。勲は絶好のシュートチャンスをなぜか中央に折り返し、町田選手にボールを返してしまった。。。。シュート打て!
・お互いに決め切れず、アルビ1点リードのままロスタイム4分に突入。
・亜土夢に代えて大野投入。大野が左サイド、マルシオがトップ、大島が右サイドにいた
・ビックチャンスが2回ほどあったが、やはり決め切れず。特に三門、いい加減に決めろよ。
・このままなんとか逃げ切って、3回戦突破。
・ゲーム後は新潟駅構内の「日本海庄や」で祝勝会。ビールの後にハイボールを「濃い目で」と頼んだらものすごく「濃い」ハイボールが出てきた。おいしゅうございまあした。


・相変わらずの失点癖は何とかならんのか。
・決定力不足も何とかならんのか。5点は取れていたぞ。
・マルシオがイライライライライライライライライライラしていた。
・何本もあったCKから得点できなかったのも気になる。マルシオは良いボールを蹴っていたと思うのだがね。。。。
・まあ、なにはともあれ勝ったからよしとしよう。
・町田は良いチームだ。特にあの7番は攻撃だけでなく守備でも大活躍していた。
・4回戦は11/17(水)で相手は名古屋で場所は瑞穂らしい。。。行けるか????

第25節 C大阪戦 キンチョウスタジアム [アルビレックス新潟]

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アルビ1-2C大阪
遠い、遠い勝利。
2連敗。
失点癖が止まらない。。。。。

C大阪戦雑感
・大阪は10月とは思えないほど暑かった。
・新世界で通天閣と串カツを堪能し、道頓堀をぶらついてからキンチョースタジアムへ向かった。途中、鶴橋駅で電車のドアが開いた時、ホルモン臭が漂い、ものすごーくホルモン食べたかった。
・キンチョースタジアムのビジター芝生席は噂通り、非常に見難い席だった。
・アルビのスタメンは予想通りで4-3-3。千葉ちゃんがアンカーだ。
・コイントスでサイドが代わった。代えたのはアルビかC大阪か?
・ゲームはC大阪ペース。
・亜土夢はちょっと空回り気味か。
・どうもアルビは中盤がガラ空きのように見えるが。。。。
・プレスを掛けているのだが、C大阪にかわされている感じ。
・時折、勲がサイドからトップ下に入り、パスを前線に供給。うんうん、これは面白いぞ。
・大島のポストプレーは相変わらずさえている。しかし、ボールを散らす位置が低い。。
・できれば大島に「加速装置」をつけてほしい。。。
・東口はフィードの感覚が戻ってきたみたいだ。
・特に東口→ヨンチョルラインが完全復活。あのフィードは「萌える」。
・しかしC大阪のボランチ2人が非常に邪魔で、思うように攻撃できない。
・むしろC大阪のパスがよく回り、アルビはピンチの連続。
・東口のファインセーブで凌いでいた。なんとか前半は無失点でしのいでほしかった。
・前半26分、堪え切れず失点。C大阪選手のミドルを東口が横っ跳びで弾いてセーブしたが、こぼれ球を前に詰めていた播戸に押しこめられた。
・アルビ選手はだれもこぼれ球に反応していなかった、いや、反応できなかったのか。。。。
・どうもアルビ選手は最初の1歩が遅い。
・球際にも弱い感じ。。。。。
・なんとか追いつこうと勲、ヨンチョルがシュートを打つが枠外。焦っている感じがする。
・前半は追いつけず、折り返す。
・後半もC大阪ペース。アルビは反撃の糸口がなかなか見つからない。
・後半12分、亜土夢に代わり明堂投入。さて、プレースキッカーは誰になるんだ?
・亜土夢はまたも期待にこたえることができなかった。
・C大阪は決定気を何度も作っていたが、東口が再三のファインセーブ連発。東口の必死のがんばりにフィールド選手は応えなきゃいけない。
・明堂投入でアルビに流れが傾いてきた。
・だんだんとC大阪を押し込み始め、サイドからもいい攻撃でできるようになってきた。
・あとはシュートを決めるだけだ。
・後半26分、待望のゴール。左サイドを深くえぐってゴール中央へ折り返す。これをきっちりと決めてアルビがついに追いついた。
・一連のプレーは遠くて誰が誰だがさっぱりわからなかったが、ボールが繋がってゴールに入ったのは何とか見えた。
・誰がゴール決めたのはわからなかった。電光表示板には明堂だと表示された。
・明堂初ゴールおめでとう。
・この後も逆転ゴールを目指して攻め続けるアルビ。いい感じだ。
・完全に流れはアルビだった。
・だが、後半38分、痛恨の失点。カウンターを食らってシュートを打たれたが、東口が必死に右腕を伸ばしセーブ。ボールは左ポストに当たったが、これを押し込められて失点してしまった。
・ポストに当たった時、クリアできたと思うのだが。。。。。
・後半40分、ヨンチョルに黄色紙提示。
・アルビは最後まであきらめず、反撃。前線にボールを集め必死の猛攻。なんとか決めてくれ、押し込んでくれと声を出したがゴール決まらず。
・ロスタイム4分。最後にFKのチャンス。蹴るのは内田。ボールは壁を越えて「入った~」と思ったがGKがしっかりとキャッチして試合終了。。。
・残念無念。。。。。。。
・来年はもっと見やすいビジター席にしてください。
・帰りの新幹線内で反省会。新幹線内に流れたJリーグ速報はやっぱりアルビが負けていた。。。
・自宅最寄り駅でアルビの得点者は明堂ではなく大島ということを知った。明堂残念、次に決めろ。


・今回の4-3-3は結果的に失敗だった。
・守備が不安定でC大阪のカウンターに四苦八苦していた。
・C大阪の2得点はシュートの跳ね返りを逃さず、しっかりと前につめて決めたもの。アルビにも同じような場面はあったが、アルビ選手はだれもつけていなかった。
・アルビはカウンターが出来なくなった、もしくは、しなくなったと感じているのは私だけだろうか?
・町田に勝てるんだろうかと不安になった。
・浦和戦は前半がよかった。C大阪戦は後半がよかった。90分続けないと。。。
・ヨンチョルは黄色紙4枚累積で名古屋戦は出場停止。。。
・人手不足状態は続く。。。。
・マルシオは練習に復帰したらしいが、ゲーム復帰はいつになるんだろうか。。。
・天皇杯町田戦は不参戦の予定(たぶん)。

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